VISION STREET WEAR

カリフォルニア州、オレンジカウンティ発のスケートボードブランド。80年代にスケートボード×音楽カルチャーをミックスさせ独自のスタイルを築き上げたストリートウェア

HISTORY

 1976年、スケートボーディングが
単なる子供の遊具ではなく、
 スポーツとして認知され、それがカルチャーとして
永遠に形成されるターニングポイントを迎えていた。

 革新的なウレタン製のホイールが開発され、
初の屋外スケートパークがフロリダに開設された時期に、
Alan Gelfandが最初のオーリーをお披露目して
VISION STREET WEARが誕生した。

30年以上前に歩み始めて以来、
VISIONはスケートとストリート・カルチャーの
創造的で独自性を重視したブランドとして、
 その存在をアピールしつづけている。